留学後に英語を使ったインターンシップでキャリアアップ!

留学で身に付けた英語力を、海外(シンガポール、タイ)での企業就労体験という形で力を発揮してみませんか?
せっかく留学で身に付けた英語力をそのまま日本へ帰国へしてしまい使わないのはもったいないですよね。そこで、実際に身に付けた英語力を仕事で使ってみませんか?しかも日本ではなく海外にある企業で実際に海外生活をしながら英語を使うお仕事体験です。しかも、今発展しているアジア(シンガポール、タイ)になりますので、良い経験になると思います。

シンガポール

就労可能なVisaを取得し、3ヶ月〜1年までのインターンシップが可能です。 職種やポジションにより、有給のものと無給のものがあります。
職種:ホテル、一般企業での事務、IT関連企業,メディア関連企業など
期間:3ヶ月〜1年
手配期間:1ヶ月〜3ヶ月
募集時期:随時
料金:3ヶ月$1400 6ヶ月$2500 1年:$3600

※料金にはVisa申請代行まで含まれています。
ご参加までの流れ:申込用紙と履歴書、理由書(アピール文)を提出⇒電話でのインタビュー(英語やキャラクターのチェック)⇒候補の派遣先の選定⇒場合によってはマネージャーとのインタビュー⇒派遣先の決定⇒Visa申請⇒オリエンテーション⇒シンガポールへ渡航しインターンシップ開始
シンガポール求人一覧

タイ

就労可能なVisaを取得し、3ヶ月〜1年までのインターンシップが可能です。 職種やポジションにより、有給のものと無給のものがあります。
職種:ホテル、空港、一般企業での事務など
期間:3ヶ月〜1年
手配期間:1ヶ月〜3ヶ月
募集時期:随時
料金:$1900

※料金にはVisa申請代行まで含まれています。
手配の流れ:申込用紙と履歴書、理由書(アピール文)を提出⇒電話でのインタビュー(英語やキャラクターのチェック)⇒候補の派遣先の選定⇒場合によってはマネージャーとのインタビュー⇒派遣先の決定⇒Visa申請⇒オリエンテーション⇒タイへ渡航しインターンシップ開始
タイ求人一覧

よくあるご質問

質問1:参加に必要な英語力はどの程度ですか?職歴も必要ですか?

回答:英語力は職種などにもよりますが、主要先進国よりも低くて済む場合も多々あります。しかし、やはり最低限のコミュニケーションが(日常会話)取れるレベル以上となりますので中級以上となるかと思います。TOEICについては550点程度と目安にして頂けるといいと思います。職歴というよりも、関連の専攻があることが条件となります。


質問2:受け入れ先の業種も結構多数ありますか?

回答:ございます。ただ、ホテル、一般事務、営業、IT関連が中心となります。


質問3:ビザは就労が可能なビザという事ですが、ワークビザとも違いますか?

回答:ビザはトレーニングVisa(在学中の方のみ。関連の専攻が必要)か、ある規定を満たす方は(指定された大学を卒業した方)ワークホリデービザとなります(こちらは職種の制限なしに6ヶ月までお仕事可能です。)また、ある一定の規定を満たす経歴のある方はワークパスVisaも可能となる場合もあります。


質問4:インターンシップ修了後は、現地での正規就労も可能でしょうか?ビザはインターンシップが終わった時点で無効になりますでしょうか?

回答:Visa自体はもちろん終了と同時に終了となりますが正規就労の可能性結構あるようです。インターンシップでご紹介の会社から正社員としてのオファーをもらえることもありますし、また、インターンシップでの経歴などを利用し他社へ就職も可能です


質問5:現地ではサポートスタッフはいらっしゃいますでしょうか?

回答:現地サポートに関しましては、今後、必要性が生じてきたら検討していきたいとは思っておりますが現時点ではございません。しかし、これまでの経験から申しますとメールや電話のサポートで、問題はないと思います。これまでも海外就職というプログラムで、就職を斡旋し4年に目なります。行かれる方はある程度英語ができる方ですしシンガポールは便利なところですので、すぐに馴染めますので大丈夫だと思います。


質問6:滞在先の手配はどうなりますか?

回答:滞在先に関しましては、現地でご自身で探して頂きます。最初は格安の宿をお取りになって頂き、シェアなどを探して頂く形になります。シンガポールは情報も豊富ですし探しやすい環境ですのでこちらに関しましてもこれまで見た限り問題はございませんでした。

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