フィリピン留学→ワーキングホリデー(オーストラリア・ニュージーランド・カナダ)へ飛び立とう!
フィリピン(セブ島)で安く、効果的に英語力を身につけよう!セブ島ならではのリゾートも満喫!
【お薦めのポイント!】
・ 英語レッスンはマンツーマンレッスンがメイン
・ 1日学べる時間もとても長い
・ 物価も安い
・ 航空券費用も安い
・ 放課後は無料レッスンがあり
・ TOEIC・TOEFL・IELTS・ビジネス英語も学べます
・ ワーキングホリデー先では、フィリピンで節約した費用で長期間の滞在が可能
・ 各ワーキングホリデー先での現地サポートを低価格でご案内中、安心のサポート体制
【よくある後悔したワーホリ話】
ワーホリ出発前は、わくわく・どきどきの毎日。「1年間も滞在が出来るので、それくらい滞在が出来れば、学校で英語を学ばなくても英語は話せるようになる。」このように思われた方も多いと思います。ご予算も少ないため、英語研修の受講期間は1〜2ヶ月。そしてすぐ、アルバイトに精を出すというのが多くのパターンです。しかし現実は・・・英語も1〜2ヶ月では簡単に身につくわけも無く、アルバイト先は日本語環境(主に日本食レストラン)、お友達も日本人。せっかく学んだ英語もアルバイトをしているうちに忘れてしまう。。。気がつくと、この環境が楽しくなっていて、ラウンドも日本人同士。そして帰国。帰国をして就職活動の際に、英語力が思うように身につかなかったということが後悔になるということが多いようです。
もちろん、ワーキングホリデーは言葉にあるようにホリデーを楽しむためのものですので、本来の制度の目的からしますと英語力を身に付けるための制度ではないため、その国での生活を楽しむということを目的としていらっしゃったお客様に取りましては最高の思い出になると思います。しかし、英語力を身に付けるためにワーキングホリデーへ旅立たれたお客様に取りましては、良い思い出では残りますが、就職活動の際に思うように活動が出来なかったりし、英語力を身に付けられなかったことに後悔を覚える方もいらっしゃると思います。
これからの社会で生きていくためには、やはり、成果のある留学が必要だと思います。楽しいだけの留学は無いと思います。ご予算が少ないければ、節約をしたベストな留学プランを考えて行きたいと思いますので、ぜひ、まずはお問い合わせをお送りくださいませ。
【セブ島留学→ワーホリ出発のメリット】
お薦めのポイントとして、英語レッスンを低価格のフィリピンで学べるということです。これまでは、ワーキングホリデー先の各国(オーストラリア、カナダ、ニュージーランドなど)で英語研修を受講していたと思います。その場合、ご予算上、余裕がなかった方は短い期間しか英語研修ができなかったりと、満足の行く英語力を身に付けることが出来なかったと思います。しかし、物価の安いフィリピンで英語を学んで頂く事でリーズナブルな料金で、長期間、英語を学ぶことが出来ます。またフィリピンでの英語レッスン内容は、他国とは異なり非常に特徴的で効果的です。先ずグループレッスンはクラスの人数が最大でも8名程度と少なく、必ずマンツーマンレッスンを受けることが出来ます。更にはTOEICの試験対策も無料クラスで受講できたりと、内容盛りだくさんです。低価格でも満足の行く英語力を身に付けることが可能です。
フィリピンで英語力を身に付けた後は、ワーキングホリデーでご希望国への渡航です。渡航先では、現地サポートを低料金にてご案内をさせて頂いておりますので、現地での生活を安心して過ごしていただけます。また初めは友達作りのためにも1ヶ月程度は英語研修の受講をしていただいても宜しいかもしれません。また、既にフィリピンで身に付けた英語力もお持ちでいらっしゃると思いますので、英語力を活かし、ボランティア、インターンシップ、就労などをスタートして頂くことも可能性としては高いです。フィリピンで出来る限り英語力を身に付けれるよう頑張りましょう!
【カナダのワーキングホリデー制度】
<ビザ申請に必要な書類>
・チェックリスト
・ワーキングホリデーアンケート用紙
・申請用紙
・写真
・パスポートの必要情報が記載されているページのコピー
・プログラム参加費の振込み控のオリジナル原本
・発給通知をEメールで受け取りたい場合はその申請書
・返信用封筒
※2009年6月16日現在。必ずカナダ大使館のホームページにて確認をお願い致します。
【オーストラリアのワーキングホリデー制度】
<ビザ申請に必要な書類>
オーストラリア大使館のホームページよりオンラインでのビザ申請となりますので、特別、書類をご用意していただく必要はございません。ただし、健康診断の受診が必要となります。
※2009年6月16日現在。必ずオーストラリア大使館のホームページにて確認をお願い致します。
【ニュージーランドのワーキングホリデー制度】
<ビザ申請に必要な書類>
ニュージーランド大使館のホームページよりオンラインでのビザ申請となりますので、特別、書類をご用意していただく必要はございません。ただし、健康診断の受診が必要となります。
※2009年6月16日現在。必ずニュージーランド大使館のホームページにて確認をお願い致します。
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