| Standard
Course(GE 1) |
| スタンダードコースは、基礎力の養成に重点を置きます。 オールラウンドに英語を学びたい方に最適です。 読解、作文、リスニング、会話の主要分野を中心に、重要な文法事項、発音、口語、イディオム、ボキャブラリー増強などにも随時触れていきます。 実際の会話で互いの意思を効果的に伝えあえるようになること、それが本コースの最終目標です。英語を半日学び、空いた時間は職業体験(イギリスのみ)、観光、仲間との交流などにあてられるのが、このスタンダードコース。 授業は午前・午後のいずれかになりますので、勉強以外のアクティビティにも十分時間を費やせます。基本的に授業は教科書に沿って行なわれますが、一部のセンターでは配布式教材の利用が主となります。 又,マルチメディアや時事メディアなども補助的に導入されます。 設備の整った自習用の学習センターは、受講生なら誰でもアクセス可能。効果的な学習テクニックも自然と身に付きます。コミュニケーション技術の向上が本コース最大の課題です。 会話のスムーズさ、聴解、普段よく使う表現を特に重視しつつ、文法、ボキャブラリー、発音にも触れます。 受講生は到着時にプレイスメントテストを受け、その結果によって適正レベルのクラスへと振り分けられます。 定期試験やレポート作成も課されますが、これは学習の進み具合や、当初立てた目標がコースに適しているかどうかをチェックするためです。
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| <キーポイント> |
| 全センターで受講可 |
| レベルはビギナーから上級まで |
| ビギナー用コースはブリスベン、メルボルン、ゴールドコースト、パース、ニューヨーク、サンディエゴ、バンクーバー、ケープタウン、ヘイスティングスで通年開講。 夏期のみ、ブライトン&ホーブ、オックスフォードでも開講 |
| 2週間から50週間まで |
授業時間: オーストラリア・ニュージーランドでは週15レッスン(各60分)
イギリスでは週20レッスン(各45分)
南アフリカでは週20レッスン(各55分)
アメリカ・カナダでは週20レッスン(各50分) |
| アメリカ・イギリス・南アフリカ・カナダでは12もしくは24週間の一括受講申し込み者に対し特別料金を適用 |
| 授業は午前もしくは午後のみ |
| アメリカ・イギリスの大学・大学院プレイスメントサービスの利用可 |
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| Intensive
Course(GE 2) |
| 英語でのコミュニケーション力向上、文法知識・ボキャブラリー・発音を強化する、会話・リスニング・読解・作文の主要スキルを高める。 本コースのねらいを簡潔に表現すると、以上の通りです。 受講生は自らの学習ニーズに合わせ、こうしたテーマに取り組みます。 毎日の授業は教科書もしくは配布式教材に沿って展開。 マルチメディアや時事メディアなども補助的に導入されます。 自習には設備の整った学習センターをご利用ください。 到着時のテスト以外にも、定期テストやプログレスレポートなど、進度状況は頻繁にチェックされます。英語に加えて、実用性の高いキャリア関連科目と、進学準備科目が同時に学べるのは、インテンシブコースならではの特徴。これらのスタディモジュールからスタートすれば、国際的な資格の取得も決して夢ではありません。通常のスケジュールでは、午前中に英語を学び、午後は応用英語を含めたスタディモジュールを学習、というパターンになります。IT、ビジネス/進学準備といった様々な教科が履修できます。これらのスタディモジュールの受講により、マーティンカレッジのサーティフィケイト/ディプロマコースの単位取得、国際的に通用する資格試験(マイクロソフト社やケンブリッジ大学認定による試験など)に必要な基準を一部クリアできることもあります。 |
| <キーポイント> |
| 全センターで受講可 |
| レベルはビギナーから上級まで
(アフタヌーンモジュールの受講に必要なレベルは教科ごとに異なります) |
| ビギナー用コースはブリスベン、メルボルン、ゴールドコースト、パース、ニューヨーク、サンディエゴ、バンクーバー、ケープタウン、ヘイスティングスで通年開講。 夏期のみ、ブライトン&ホーブ、オックスフォードでも開講 |
| 2週間から50週間まで |
| 授業時間 |
オーストラリア・ニュージーランドでは週25レッスン(各60分) |
| イギリスでは週30レッスン(各45分) |
| 南アフリカでは週30レッスン(各55分) |
| アメリカ・カナダでは週28レッスン(各50分) |
| 全センターで12もしくは24週間の一括受講申し込み者に対し特別料金を適用 |
| アメリカ・イギリスの大学・大学院プレイスメント
サービスの利用可 |
| ビジネス英語コース、EAPのオプションは、特定のセンター、特定の開始日のみ申し込みが可能です |
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| Internship |
| 貴重な職務経験を最大限に生かすため、インターンシップへの参加には事前に最低4週間のインテンシブコース受講が義務付けられます。 受講期間がどの程度必要かを判断するため、到着前に英語力テストを課す場合もあります。プログラム開始と同時に、みなさんは読解・作文・リスニング・会話などを中心に学びます。 イギリスを希望する場合、EU諸国以外の国からお越しの方は、インターンシップの前と後に英語受講期間を設定する事になり、英語コース受講の期間は、インターンシップ期間と同じまたは長く設定する必要があります。本校では、みなさんのご希望の業種、もしくはそれに近い領域の業種に配属先が決まるよう最善を尽くします。ただし、センター・職種によってはご希望に添いかねることもあります。応募の際は、履歴書の書き方や面接の受け方などに関して丁寧にアドバイスします。アメリカでは、本校のスタッフが面接試験に同行いたします。 インターンシップ開始時に中級-上の英語力に到達していることが参加の条件です。 企業との面接にパスすれば、正式に配属が確定します。
職場で任される仕事のレベルや、種類は、みなさんがお持ちのスキル、資格、英語力、そして配属先企業の方針などによって様々です。異なる様々な仕事を体験することもあれば、特定の業務に専念することもあります。後者の場合、正社員を補佐するのが普通です。インターンシップの参加中は、本校スタッフと配属先企業の上司が、みなさんの勤務状況および満足度を注意深く見守っていきます。インターンシップへの金銭的報酬は一切ありません。インターンシップ期間を無事終えた方には、配属先企業名入りのエンバシーCESサーティフィケイトが贈られます。 これには職場からの評価もしくは推薦状が添付されます。 また、イギリスではケンブリッジ職業体験サーティフィケイトも併せて取得できます。 |
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| <キーポイント> |
| アメリカ・カナダの全センターにて受講可。 イギリスではロンドン、ブライトン&ホーブのみ |
| オーストラリアではブリスベン・シドニーにおいて、マーティンカレッジ・モジュールを含むEnglish
for Businessコースのカリキュラムの一部として受講可 |
| インターンシップ開始時に必要な英語レベル: 中級-上 |
| 金銭報酬は支払われません |
| インターンシップ期間を含む最低受講期間:
アメリカ・カナダ ? 8 週間; イギリス ? 10 週間; オーストラリア-12週間 |
| インターンシップの開始に先立ち、4週間のインテンシブコース受講が必須。 希望により英語コースの延長が可 |
| イギリスでのインターンシップ料金には、ケンブリッジ職業体験サーティフィケイトの発行費用も含まれます |
| オーストラリアではTOEIC
試験受験可 |
| オーストラリアでは、ワーキングホリデイビザ又は観光ビザ保持者対象のプログラムです |